プロフィール

だいきちです。
プロフィールをご覧頂きありがとうございます。

 

 

Web起業の略歴

 

■~2016年

通販、転売、輸入転売、国内せどりなど
ネット活用したビジネスを実践。
労働型になる為にすべて手放す。

 

 

■2019年

 

昔、テレビで放送していた
マネーの虎の社長さんとか(^^))
『今』が知りたくなって探してみた。
そんあYouTubeサーフィンしていると
以前やっていたビジネスのメンターが
YouTubeに投稿してました、

それ見てマジか!ってなりました。

 

 

以前にも増して
成功していた(;・∀・)

「成功者は何をやっても成功してしまう」
動画で話す彼のこの言葉を聞いて
ポカーン

 

 

「お金に好かれる人がいる」
一方で僕のような人もいる。

 

 

何でだろう?

 

 

ハッとする出来事がありました

 

それはこんな事です。

 

 

僕は以前
高額な動画教材を
購入しましたが、、
頑張ったのは最初の3か月間だけでした。

思った結果が得られず(稼げずに)

 

1年が過ぎ
2年が過ぎ
アッという間に
3
年が過ぎました。

 

 

最初は、
やってやる!なんて
興奮していたのですが、
熱は冷めて行きました。

そして、、、
パソコンを開く事すらしなくなりました。

 

 

僕には才能ないし
自由は一生やってこない(>_<)

 

理想の人生から
目を背けた3年でした。
でも
同時期に始めた方は

違いました。

 

 

月商350万
月商700万を超えてしまった方

 

 

それはもう(゚∀゚)目をパチクリ
ビックリする金額を稼いでいたのを
教材販売者の好意(救済メルマガ)
で知る事になりました。

 

 

個人で!!
月商350万?

そして700万?

 

 

同じ教材でこの差..
もう頭をトンカチで叩かれた
感じがしました。
それ以来、考え方を変えました。

 

 

僕は失敗したのではなかった
やらなかっただけ。

 

 

よく、
諦めなかった人が成功する!
という話を聞きますが
それは本当だと思います。

 

 

好きな事にチャレンジする事に決めました。

とはいえ、好きな事とは?なんですが、

 

それは
諦めきれない事です。

 

諦められない程
自分にとって楽ちんで
簡単で情熱が湧くこと

 

 

僕の場合は商品販売が大好きです。

画像を処理したりする事も大好きです。
だから、思い切って商品の仕入れをして
令和元年11月、通販ビジネスを始めました。

 

 

令和2年1月時点で、
売り上げはまだ数万円程度ですが

とりあえず2月は15万円を目指してます。

 

僕にとって物販は全く苦じゃないし
ちょー楽しいです(*^。^*)

 

 

この楽しさはどこから来るのか?
”売れる売れない”の問題ではなく
勿論、売れた時は嬉しいですが

商品を販売している行為自体が
なんだかワクワクします。

 

 

売れたかな?
今、どのくらいアクセスあるのかな?
質問など入ってないかな?
どんどん自分、これが楽しくてしょうが無い!

 

 

ということで、
好きな事を仕事にしました。
まだ副業ですが

 

 

人の夢を間違って追いかけてみて
お金も時間も大量に使ってしまった。

 

 

それがあったから、
気が付けた、己の本心。

かっこよく言えばこんな感じです。

 

 

僕は自分のこと
なかなか気が付けなかった
それは結果主義だったからです。

 

 

お金のため生活のため!とか
将来のため!とか
そんなんで決めていました。

 

 

何か好き
何か惹かれる
何となく

 

 

スピリチュアルな話に
感じるかもしれませんが、

 

「直感」が人生を作っている
だから一番大切なのは「感度」
だって気が付いたのです。

 

 

直感を受信できる状態と
直感を受信できない状態ってのがあって
過度な執着や期待をすると受信しずらくなります。

 

 

だから、好きなことをやっていると
直感を感じ安くなるのです。

 

先日、日中の仕事で
こんな大クレームがありました。

お客様「荷物が届かない」
僕「出荷番号お調べします」
出荷担当「出荷忘れミスです(>_<)」
上司「お客様に電話した。別のお客様に混入したと話を合わせなさい」
僕「わかりました」
お客様「あんたの上司変だよ。そんなはずないでしょう?だったら証拠を見せなさい(–#)」

僕「本当にすみませんでした(今後〇〇改善案を伝える)」
お客様「フェイクなんてボロでるからね!ニュースみてもそうでしょ?」

僕「本当にもうしわけありません..」

 

 

とまぁこんな感じでした。
結論から言えば
出荷ミスでしたすみません!
これでOKだったのです。

 

 

会社の嘘に不信感を抱くのは当然です。

お客様は届かない事実に対して
謝罪と今後の対策を求めているだけです。

 

 

送ったけど送るお客さんを間違えた
これはさらなる波紋を広げました。

 

 

お客様「違う客に送ったら信用問題だよね?」
「注文内容と照らし合わせてないで出荷しているの?」

 

僕は1時間ほど平謝り。最後は
お客様「ひどいこと言ってすまなかった」
「人が間違えるのはよくあることだからしょうがないよ」
「フェイクはだめだよ」

 

翌日、再度謝罪
お客様「大丈夫だよ、今まで通り注文いれるからね」

 

僕はひとまずほっとして、
愛妻弁当を食べようとした瞬間
LINEメッセージ

 

知人から
今、お仕事どうです?
私の会社で求人しているのだけど
上司に話したら是非うちで働いて欲しい
って言うんだけど考えておいてもらえる?

 

このタイミング。
しかも好条件

 

 

用意されていたとしか思えないタイミング
誰か見ているんですよ
僕は二つ返事でOKしました。

 

なぜかといえば、
なんとなくです。

 

感度が悪かったらきっと
同じメッセージを見ても
行動しなかったと思います。

 

感度良好にするには?
それがこのブログテーマです。